代表の言葉

代表の言葉

少子高齢化が深刻さを増し国内市場の縮小という厳しい環境の変化の中で、日本の中堅・中小企業はどのように生き残っていくのか。

閉塞感が漂う国内マーケットにとどまるのではなく、海外へ積極的な進出が不可欠な時代になってきました。過去コンサルティング会社で、大手企業の海外進出や海外子会社を含むグループ経営強化を多数お手伝いしてきましたが、高い技術力や製品力を持つ日本の中堅・中小企業の海外進出、そしてその後の海外展開のサポートが手薄な状況を感じてきました。

そのような問題点を解決する一助になりたいという思いで、中堅・中小企業向けの海外進出コンサルティングに取り組んでいます。

少子高齢化が深刻さを増し国内市場の縮小という厳しい環境の変化の中で、日本の中堅・中小企業はどのように生き残っていくのか。

閉塞感が漂う国内マーケットにとどまるのではなく、海外へ積極的な進出が不可欠な時代になってきました。過去コンサルティング会社で、大手企業の海外進出や海外子会社を含むグループ経営強化を多数お手伝いしてきましたが、高い技術力や製品力を持つ日本の中堅・中小企業の海外進出、そしてその後の海外展開のサポートが手薄な状況を感じてきました。

そのような問題点を解決する一助になりたいという思いで、中堅・中小企業向けの海外進出コンサルティングに取り組んでいます。

日本・香港法人代表の言葉

日本の中堅・中小企業に、海外で成功するチャンスは広がっている。

少子高齢化が深刻さを増し国内市場の縮小という厳しい環境の変化の中で、日本の中堅・中小企業はどのように生き残っていくのか。閉塞感が漂う国内マーケットにとどまるのではなく、海外へ積極的な進出が不可欠な時代になってきました。過去コンサルティング会社で、大手企業の海外進出や海外子会社を含むグループ経営強化を多数お手伝いしてきましたが、高い技術力や製品力を持つ日本の中堅・中小企業の海外進出、そしてその後の海外展開のサポートが手薄な状況を感じてきました。そのような問題点を解決する一助になりたいという思いで、中堅・中小企業向けの海外進出コンサルティングに取り組んでいます。

特に地方において中堅・中小企業の海外展開が加速しています。時代の先を見据えてチャレンジする地方の中堅中小企業の国際経営力強化をサポートできるように、企業の皆さまと共に歩んでいきたいと思います。

 

代表取締役 
熊本 浩明

インド法人代表の言葉

2012年にインドに移住して以来、高い成長率を維持するインド経済を肌身で感じてきました。インド経済の最大の牽引役である個人消費は着実に拡大しており、日々の生活において平均年齢約25歳の個人消費の熱気と勢いを実感しています。
2014年の総選挙で圧勝したインド人民党(BJP)のモディ政権は、ブラックマネー撲滅のための法整備や高額紙幣の廃止、現金取引の制限、また、長年議論されてきた新税制GSTの導入を実現し、中長期的なインド経済成長のためのビジネス環境の改善・改革をひとつひとつ進めています。しかしながら、依然としてインドの生活環境は日本人にとっては快適とは言い難く、2~3年で日本に帰国してしまう日本人がほとんどです。
インド実務の現場で長期的に日系企業のサポートができる日本人会計士や専門家が圧倒的に不足していたため、南インドはチェンナイで起業することを決意いたしました。中堅・中小企業がインドで成功するために、会計や税務、法務、その他コンプライアンスの観点から、またビジネスマッチングや事業再編に至るまで、お客様のご要望に応じた精一杯のお手伝いをさせていただきたいと願っております。

インド法人代表取締役
田中 啓介